future scenario

起きて見る夢。

In photo: Portraits taken by German photographer Mario Gerth in Angola, Kenya and Ethiopia.

(Source: dynamicafrica, via taqumi)

1. Do not let others do your thinking for you
自分で考えるべきことを他の人に考えてもらってはいけない

2. Focus on what you like
自分が好きなことにフォーカスしよう

3. Good habits for life & investing
生活と投資のためになる良い習慣を確立しよう

4. Common sense? not so common
常識を疑おう

5. Attention to details is what separates success from failure
細部への注意が成功と失敗を分ける

6. Let the world be a part of your perspective
世界を自分の視野の一部に含めよう

7. Learn philosophy & learn to think
哲学を学び、考えることを学ぼう

8. Learn history
歴史を学ぼう

9. Learn languages (make sure Mandarin is one of them)
いくつかの外国語を学ぼう(そこには中国語を含めよう)

10. Understand your weaknesses & acknowledge your mistakes
自分の弱みを知り、間違いを認めよう

11. Recognize change & embrace it
変化を捉えて、それを取り込もう

12. Look to the future
未来を見よう

13. “Lady Luck smiles on those who continue their efforts”
「幸運の女神は努力しつづける者に微笑む」

14. Remember that nothing is really new
真に新しいものなどないことを思い出そう

15. Know when not to do anything
何もすべきでない時があることを知ろう

16. Pay attention to what everybody else neglects
誰もが無視していることに注目しよう

17. If anybody laughs at your idea view it as a sign of potential success
もし君の考えを皆が笑うならば、それは成功する可能性のきざしだと考えよう
物事を未解決のまま残しておくと、人は先のことを考えるよりも、過去を振り返ることに多くの時間をかけてしまう。

It's so intimate.

ymkc:

コーヒーのカップが幾つも。紙のときにはリッドを外して。新規開店したグローサリーストアで立ちながら、アメリカにあると憧れてロサンゼルスではついぞ探せなかった心地よい渋谷のカフェで、自宅でオットが淹れたものを、冷えた飲み残しにお湯を注いだごく薄いものを、Mドナルドの100円のもの、Dトールの200円のもの、そして手軽で気楽で何杯でもいける、赤いキャップのインスタントのものを。甘くなければいいと思ってる。添えられたものでいい、そういうのは。

http://0721twitter.tumblr.com/post/78497580072/1

0721twitter:

若いサウンドエンジニアさんに覚えていて欲しいこと。 サウンドエンジニアの心得 その① ミュージシャンの気持ちを汲む努力を惜しまない。   ミュージシャンは言葉で伝えるのがとても下手です。高音をもう少し強くなどと言うからとサウンドエンジニアは通常4KHz以上を考えると思います。しかし意外と高いほうのG(ソ)周波数でいうと783.99Hz位だったりします。  これはまだ判りやすい例ですが、音が重い気がする・軽やかな音にして欲しい・抜けが欲しい・低音にパンチが欲しい・音に影を感じるなどなど、これは僕が実際に内外の一流のアーティスト言われたことです。  実はこれに共通するのが高域の3.5Khz以上の処理の仕方なんです。音が重いは低域が遅れた感じがするのです。そこでエッジをきかせると抜けてきます。  軽やかにして欲しい、これはバランスとして低域が多く感じるので高域成分をシェルビングで上げてあげると軽くなってきます。低域と高域のバランスが崩れているわけですね。低域をカットオフしても良さそうなのですが周波数帯域が狭くなるので音の世界が小さくなるから僕はこの方法を取ります。  抜けが欲しい、まぁこれはサウンドエンジアなら判りますよね。アタック部分も大事ですが余韻の8KHz近辺の処理が大事ですね。シ音がシュッと空に抜ける感じに作れると良いですね。  低域にパンチが欲しい、ダメなサウンドエンジニアは低音をブースとします。まずこれは基本的に間違っています。もちろん低域は大事ですがドラムのキックなどのアタックは3.5KHz近辺です各ドラムやビータの質感、ヘッドの素材、ミュージシャンのキックの強さによってかなり幅があります。そこをブーストしながらスウィープで探り適正な場所を見つけます。そしてアタックがしっかりしたら低域の芯になる周波数を見つけてブーストします。それだけでパンチの効いた低域になります。そして350Hzあたりのふくらみを処理したらきっと良い音になるでしょう。  昔僕がオペレートしたドラムの周波数ポジションをそっくりノートに書き込んで使った若者がいました。次の現場で再現しても全く良い音にならないと嘆いていました。場所もドラムも人間も全て違うので違って当たり前なんです。エンジニアは数値だけに囚われる癖がありますが、迷ったら目を瞑ってチャンネルの周波数を動かしてみることです。良い音になるところを見つけるのは目じゃ有りません耳です。これを若い方には覚えて欲しいと思います。  音の影を感じるのも同じ要素です。感の良い人はディレー成分があるのかしら?と難しく考えがちなんですが余計な低域がまとわりつく感じなんですね。なので前項の高域の処理で片付きます。  ひとつ顕著な例を挙げておきます。野外コンサートで昔ターボのTMS-3を片側60本積んでコンサートをしました。その時にどうしても右側の低域がもたつくんです。そこで低音のスピーカを調べたのですが何も問題はありませんでした。  パルスを使って全部のスピーカの位相を再度チェックしました。すると60本のスピーカーの1本だけのツイーター(高域ユニット)が逆相だったんです。そのツイーターの位相を直したら低域が抜けてきました。それぐらいでも野外のような距離があるところでは実は大きく変わるんです。  エンジニアの感や何かおかしいと思ったら、絶対に調べることです。 これが本番に問題を起こさないプロとしての心得だと思います。 ミュージシャンの良い演奏を助けてあげて素晴らしいコンサートを届けましょう。 あなたはステージには上がりませんが第二のミュージシャンですから頑張ってくださいね。 サウンドエンジニアに終着駅は有りません、いつまでも理想の音を追い続けましょうね。
若いサウンドエンジニアさんに覚えていて欲しいこと。
サウンドエンジニアの心得 その①
ミュージシャンの気持ちを汲む努力を惜しまない。

 ミュージシャンは言葉で伝えるのがとても下手です。高音をもう少し強くなどと言うからとサウンドエンジニアは通常4KHz以上を考えると思います。しかし意外と高いほうのG(ソ)周波数でいうと783.99Hz位だったりします。

(Source: facebook.com, via tofubeats)

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I love you because I’ve seen hell and you’re heaven

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